2008年12月06日

ホンダがF1撤退発表、アイルトン・セナは遠い昔・・。



そうなんだよなぁ・・お金がかかるのがモータースポーツだし、その頂点がF1なんだろうけど、まぁ当然の結果だな。
所詮ヨーロッパ貴族階級の遊びで運営者側に優越感とか既得権とか人種的偏見とか色んなものがあるんだろうと思う。
アイルトンセナ+ホンダエンジンで勝ちまくっていたときもターボ禁止とか色んなレギュレーション変更をやってきたし、この辺は日本人がスキーのジャンプ競技で表彰台を独占したらすかさず身長に対してのスキー板の長さを制限してきたりしてきたことと同じものを感じた。それでいて有力なエンジンサプライヤーやチームの撤退が相次いでくると「何とかせにゃあかんな。」と・・・。
posted by もも缶 at 09:49 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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